JANコードで世界44ヶ国へ配信できる事をご存知ですか?

 

英文のデータだけでも26カ国へ配信できます。

 

 

 

これまで、越境ECのポイント(課題)は

 

“出品した後にどのように商品を訴求するか”

 

であると何回かにわたり書いてきた訳ですが、当社の広告手法をご紹介したいと思います。

 

海外へのネット広告はGoogle、Facebookが有力である事は疑いのない事実だと思いますが、

データフィード広告の活用によって、より高い広告効果を生む手段であると考えています。

 

データフィード広告とは、商品個別のデータベースを設計する事で、配信、コンバージョンに繋げる広告手段です。

 

・ID

・商品名(Product title)

・商品説明(Description)

・商品画像(Image link)

・価格(Price)

・JANコード(GTIN)

・ブランド(Brand)

・商品搬送重量(Shipping weight)

 

これらをデータベースとしてカタログを設計する事で、データフィード広告の配信が可能となります。

そして、商品をダイレクトに訴求する事でコンバージョン(購買)率を高めます。

 

当社ではJANコードがあれば、

データフィードを設計し、配信、ECまでを行えるシステムを

無料で提供するプランを用意しています。

 

 

当社では日本語と英語、2つのデータフィードを設計することで、

日本国内、海外、両方に対して配信、販売を行っています。

 

 

もし、

海外販売に興味はあるが何から始めていいのか分からない、

といったお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、

データフィードの設計をお勧めします。

 

詳しくは、こちらも合わせてご覧いただければ嬉しいです。

https://asian-portal.co.jp/service/

 

 

株式会社ASIAN PORTAL CEO 大谷 康平

日本の釣具メーカー300社、DAIWA,SHIMANOなど20万点の釣具を集結させた越境ECサイト「Asian Portal Fishing – Made in Japan Fishing Tackle」を開設しました。世界の釣り愛好家へ日本の釣具をお届けします。